〔パチンコ〕止め打ちの基本

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こんにちは、現役パチプロの清志です。

今日は、「止め打ちの基本」について話を
していきたいと思います。

止め打ちを極めると1日平均1万円は、
変わってきますから、この機会に絶対に
学んでください。



慣れてしまうと簡単です。

1度玉が増える楽しさを知ると、止め打ちを
しない事が、勿体ないと思ってしまいます。

1日1万円ですから、頑張って覚えましょう。

では、話していきます。

止め打ちの基本は、大きく分けると2つ
になります。

1 無駄な玉を打たない、減らさない止め打ち。

例)
保留3止め、ステージ止め打ち
大当たり中の止め打ちなど

2 出玉を増やす止め打ち。

例)確変、時短中の止め打ち

もっと簡単に言うと・・

1は、守りの止め打ち。
2は、攻めの止め打ちになります。

どちらも重要ですから絶対に覚えましょう。

それでは、順番に説明していきます。

1 守りの止め打ち

一見地味ですが、やるとやらないとでは、
大違いです。

1)保留3止め

保留4以上は、大当たり抽選はしませんから
保留3で止めていきましょう。

保留3からは、単発打ちでいきます。

2)ステージ止め

2個以上ステージに乗ると玉の軌道が、
変わってしまい、ヘソに入りにくくなります。

但しステージからの入賞が少ない場合は、
打ちっぱなしでもOKです。

3)大当たり中の止め打ち

最近は、右打ちの機種が多いですから
毎回ラウンドごと止めていきましょう。

左打ちの場合は、基本最終ラウンドだけ
止めておけば良いです。

2 攻めの止め打ち(時短・確変)

基本的に、電チューが開いた時にだけ
玉を打っていきます。

電チューが開いてる時に、2発から3発玉が
入っていくようにタイミングを計って打ちます。

その時、スルーが切れない程度に、調整してください。

機種によって、打つタイミングが違いますが、
やれば必ずできます。

「もう、指が疲れたからいいや」

「今日は、いっぱい勝ってるし・・」

「俺リズム感がないし・・もうやめよ」

なんて・・

1回上手くできなくても、諦めないでください。

もし上手く出来なかったとしても・・

損する事なんて、1つもないんです。

出来なくても、今までと同じ。

少しでも、出来れば儲けもんです。

やれば必ず上手くなります。
(実際、全然出来ない人は、1人もいませんでした)

アナタは、止め打ちで浮いた1万円を
何に使いますか??

僕は、旅行に行ったり、少し贅沢な食事をしたり、
洋服を買ったりします。

アナタも止め打ちを、初めて1日でも早く
パチンコで稼げるようになってください。

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